
歴代社員寮と社員の絆
Index
1936(昭和11)年の三国寮を始まりとして、田村駒の歴代の社員寮を写真メインにご紹介していきます。
三国寮
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1936(昭和11)年に完成した寄宿舎「三国寮」。2階建て一棟、平屋一棟の木造建築。定員は95名。広大な野球グラウンド、テニスコート、土俵などが完備されていた。
松原寮
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1961(昭和36)年に新築された大阪の「松原寮」。鉄筋3階建て、2人部屋が34部屋あった。テニスコートも完備されていた。
箕面寮
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1974(昭和49)年に大阪地区の寮として新築された「箕面寮」。個室が与えられ、松原寮から全員が移動した。現在は利用していない。
松戸寮
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1962(昭和37)年、東京地区の寮として新築した「松戸寮」。2人部屋が24部屋あった。
ロビンスマンション
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東京地区の寮であった草加市の「ロビンスマンション」。原宿の東京本社ビルから遠いため、ビル購入に伴い退去。



